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エンパス体質(もらい体質)の私

 

 

 

隠遁生活のような生活をしている私です。

人に会いたくないわけではなく、仕事の種類が家でできる仕事だし、

私は何をやっても遅いので一日が「あっ!」という間に終わってしまいますから

いろんな人とおつきあいしている時間が取れなくて家で仕事と家事と庭仕事をやるのに精いっぱいな私です。

 

それに…

 

超もらい体質(エンパス体質)なのです!

 

それを自覚していますから、気を付けてはいますし、

人の波動の影響を受けにくくする石である、

ヒーラーズゴールドや

スペキュラライト

他にも強力な水晶などを身に着けてガードをしています。

 

そして

イメージでバリアーを張ったりしています。

 

 

でも、

中には、普通をはるかに超えて、強力に繋がってしまう、同調してしまう、人、動物、

がいるのです。

 

 

それで、つい先日も事件が起きました!

 

 

 

 

 

 

春の植え物をするため、

身につけるパワーストーンをことごとく外して裏の畑で働いていました。

汗だく、泥だらけになるので。

 

ワンコが鳴いたから

宅配さんと思いこんで玄関に出たら、知り合いの女性が突然寄ってくださったのでした。

 

 

その女性とは今までも恐ろしいほど体調が同調してしまい

私がテンテコマイになってしまったことが何度もあります。

そう、その方は体中が毒素の塊のような方です。

 

でも、心が素直な動物のように優しくて憐れみ深く、

私が大好きなタイプの心の持ち主。

 

その方が突然玄関に現れたのです。

用事があってみえたのですが、

聞けば、子宮の調子が良くなくて「今度手術を受ける」とのこと。

 

 

同じ病名で短期間で3つめの病院に行き、そこで手術が決まったそうです。

 

 

1つめの病院での組織検査で異常なし。

でもその方があまりに素直で、心配性で、

「先生、このままでいいのでしょうか?」と、

それで、医師がではもっと大きな病院で検査を受けるのはいかがでしょうか?

と、次の病院を紹介され、

 

2つめの病院での組織検査でも異常なし。

でもその方はまた

「では、このままでいいのでしょうか?」と。

それで医師はさらに、

「では、別の病院でさらに検査を受けるのはいかがでしょうか?」

 

それで3つめの病院で、手術が決まったそうです。

 

そして、その女性は

自分がどんな手術を受けるかわかっていないのです。

 

私は、検査で異常が無いのに子宮を取ってしまうのか?

とても心配になり、

状況を質問しては、その女性の状態を知ろうとつとめました。

 

しかし、

どうにもよくわかりません…

 

それでその女性と、

体調、子宮の状況について話す、という時間を過ごしてしまいました。

 

子宮のトラブルがあっても子宮という臓器をを切除するほどでもないのに、

男性医師から

「もう子供を産むこともないから、子宮を取っちゃったら?」と言われ

「どうせ手術するなら、卵巣も少し腫れているから、将来卵巣嚢腫やガンになってもいけないから、卵巣も取っちゃったら?」

と、言われるままに手術した女性を何人も知っているので、

 

 

玄関に現れたその女性、

私がとてつもなく不調をもらってしまうその女性に

心配で、一生懸命質問しながら、状況を知ろうとして、

1時間近く一緒にすごしてしまったんです…

その人の不調の臓器に集中して話を聞いてしまったんです…

 

(でも、結局その方は、医師が説明してくださったことをあまり理解していなくて、

自分がどんな手術を受けるのかも、よくわかっていませんでした…。)

 

 

とっても良い方なのですが、そういうところがあるんです…。

 

 

 

 

 

 

 

 

その数時間後!

私の子宮が重く滞っていく感覚が始まり、痛みも始まりました。

どんどんお腹が(炎症?)腫れてきます。

 

だるくて熱っぽくて、

下腹が痛くて、

体中の血液がドロドロになって下腹にたまっていく感じがします。

 

この状態が日々続いていくことになるのです…。

 

 

 

 

 

 

 

子宮の重い症状を抱えたままの私は

一週間後にまたその同じ女性に会ってしまいました!

 

最初の日にその女性が

「子宮に良い自然のものはないですか?」

と質問され、

私が紹介した自然のもの幾つかのうち、

 

その方が

ブラックカラント(カシス)のパウダーを選ばれ、

「インターネット環境にないので注文しておいてほしいl」とのことで、

代わりに注文し、

 

「玄関先に置いておくので、チャイムを押さずに郵便受けにお金を入れて

品物を持っていってくださいね。」

と、お伝えしてあったのです。

 

 

しかし、

私がちょうど玄関内にいるとき、その女性が車を停めたのが見えたのです。

本当に手術を受けるのか心配で、玄関を開けてその女性を迎えました。

 

 

「手術、どうなさることにしましたか?」

「あー、もう手術受けました!2日入院しただけでした!

お腹を開いて子宮を取ると思っていたけど、違って…」

 

と、話してくれるのを聞くと、掻爬(そうは)手術を受けただけでした。

あっけにとられました。

 

掻爬(そうは)についての説明を以下にコピペします。↓

 

・・・・・・・・・・・・・

 

掻爬
そうは

産婦人科領域でもっとも多く行われている手術の術式で、子宮内膜掻爬と子宮内膜組織診がある。両者はまったく同じ術式であるが、子宮内膜掻爬は治療の、子宮内膜組織診は診断の目的で行われる。
 女性の生理現象である月経は、子宮内膜の剥離(はくり)と増殖を周期的に繰り返すわけで、これによっても子宮内膜がほかの臓器粘膜に比べて強い再生能をもっていることがわかる。掻爬はこの強い再生能を利用して行われる術式である。

 ・・・・・・・・・・・・・・

 

 

↑ つまり、子宮の内側を掻(か)き取ったのです。

 

その女性があまりに心配するので、局部麻酔をして多めに組織を取って検査をした、

ということのようでした。

 

 

その女性自身も、

自分は全身麻酔を受けて手術し、長く入院するつもりだったそうで…

医師の説明をあまり理解できていなかったようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の子宮の症状が良くならないうちにまたその女性と話をし、

症状がだいぶ長引き、

結局、私の症状が無くなるのに1か月近くかかりました。

 

 

 

 

 

ズルズルと悪い方に落ちていくときは

何か闇の勢力のワナにはまっている時ですね。

 

ちょうど自分がガードしていない時に、

私の弱点の子宮(一生懸命ケアしてやっと普通の生活ができている)

の症状を持つ人が突然現れ、

 

しかも、その女性は今までもかなり私が症状をもらってしまう人で、

 

よくわからないのに手術を決めた、というとても心配な状況のようなので

一生懸命質問してしまって、時間をすごし、

話の内容も病気に注目する内容ばかり。

 

1年の1/12。

1か月をひどい症状で、あまり何もできなくて苦しんで過ごしてしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

余談ですが…

 

その女性は、

以前自分が習い事をした先生(女性)で、今はほぼ寝たきりになっている方のところに

週に一度顔を出して、話し相手になり、用事をしたりしています。

 

その先生は、パワハラ、モラハラ、で、

人の弱点につけ込んでいじめる、ということを繰り返し、

かなり高齢というのではないのに、体が動かなくなり、

でも、生徒もみな離れ、

実の子たちも寄り付かず、

ヘルパーさんたちも、モラハラをされて精神的に参って具合も悪くなり次々に交代する、

という状況で、

 

その子宮の手術の女性は、

元々従順ですし、とても優しい方なので、その先生を放っておけず、

週に一度訪問するのですが、

先生は、動けない体で、自分の周りの人たち、お世話してくれる人たちの

悪口をひたすら言ってののしっているそうです。

 

そこから帰ってくると、

体が重くなり具合が悪くなるそうです。

 

でも、見捨てられないのだそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

何だか…

その先生のところで毒をもらってくるのは、

ご自分の選択だからしょうがないけれど、

 

その女性は元々、ものすごく毒素が溜まる体質なのに、

さらに他の人の毒素や疲れ、ドロドロのものまでもらって背負い、

 

 

もしかしたら、

 

ご自分の家族や私が

間接的にもらっているのでは?

って思ってしまいます。

 

 

善意でしていることですが

ご自分の波動に関心を払い

自分の居る場所や周りの人に、良い波動を分け与えられるように、

 

そう… もっと言うと…

ご自分の波動に責任を持つことが大切かなぁ?

って思います。

 

 

 

 

そうそう、

以前対面販売をしていた時に、

良い波動の方が、どのような影響を周りにふりまくのか

という体験をしました!

 

良かったら読んでね!